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【ドイツオペア留学インタビュー】ーHitoさんの場合ー

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【ドイツオペア留学インタビュー】ーHitoさんの場合ー

こんにちは、日本ではまだまだ知られていないオペア留学について書かせていただいているイラストレーターのKiKiです!

オペア留学は、人それぞれ方法も、得られる経験や学びも違ってきます。準備方法も、人それぞれです。『自分だったらどう準備するのか・何を学びに行くのか』。その参考資料を少しでも増やしたい!という想いから、いろんな人のオペア留学経験のインタビューをお届けしています。

これまでのインタビューです。

絶賛オペア留学中!ベルリンでフロントエンドエンジニアとして挑戦していく為に、オペアとしてドイツ語を勉強中のFumiさん

オペア留学を経て、今はホテルでAusbildung中(職業訓練制度)!その後はクルーズ船で働くことを計画中なちいさん

素敵なホストファミリーを見つけ、オペアとして渡独するために日本で準備中のHannaさん

 

今回はまた現役の方のインタビューに戻ります。絶賛Weil am Rhein近くの小さな街でオペア留学中!Hitoさんにインタビューをしました。スイスとフランスの国境近くの街に住んでいるHitoさん。そこもとても気になりますね。それでは、早速いってみましょう!

 

いつからオペアとしてドイツに来られましたか?

Hito:今年の7月から!

KiKi:あっそっか、じゃあまだそんなに経っていないんですね。

Hito:7月5日に来たので、今週でちょうど3ヶ月経つところですね。

KiKi:どうですか、この3ヶ月は…?

Hito:いやあもう、本当にあっという間に過ぎてしまって…!毎日とても楽しいです。

KiKi:よかった◎

 

ホストファミリーの家族構成と、住んでいる場所についても教えてください!

Hito:ドイツ人ファミリーで、ママとパパと5歳の男の子と2歳の女の子の4人家族です。住んでいる場所が、ドイツ南西部の『Weil am Rhein』というところにから、電車で一駅の小さな町に住んでいます。ここはフランスとスイスの国境境の街で、自宅から自転車で15分くらいでフランスにもスイスにも行けます!

KiKi:えー、いいなあー!!

Hito:一番近い大きな街がスイスのバーゼルというところで、そこには自転車で30分ほどで行けます。とても自然が綺麗なのでサイクリングがてらよく遊びに行きます。

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スイス・バーゼル

KiKi:私もドイツからフランスへホストファミリーの車で国境を超えたことがあるんですけど、スイスってEUじゃないじゃないですか?国境を勝手に超えちゃって大丈夫なものなんですか…?

Hito:大丈夫です!でもパスポートは持っていたほうがいいとホストファミリーに言われたので所持していますが、特にチェックされたことはないですね。

KiKi:いいなあ。。週末に2つの国へ気軽に旅行に行けるなんて…!島国の日本では考えられない環境ですね。

Hito:そうですね。私ハイキングが好きなんですけど、バーゼル近郊に山があって月1でハイキングしに行っています。笑 今後はドイツ国内でもハイキングスポットを開拓していきたいなと思っています!

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KiKi:『Weil am Rheinのおすすめ観光スポットはありますか?

Hito:Vitra 』というデザイナーズ家具の会社がとても有名で、その美術館『Vitra Design Museum』やショールーム『Vitra Haus』があります。

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椅子が1番有名なんですけど、街中にも椅子のオブジェがいたるところにあって…

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KiKi:え、わっ、でか!笑

Hito:そうなんです。笑 これとか、実際に座ったりもできるんです。綺麗な景色も見れますよ!

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KiKi:遊具みたいー!めっちゃ座りたい。笑

Hito:街のいたるところにあって最初来た時に驚きました。笑

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Hito:あとワイン畑も有名です。

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そのワイン畑の山に登るとスイス側もフランス側も一望できます!



KiKi:えーー!何て贅沢!!

Hito:これは先日撮影した夕日の写真です。ワイン畑の山に登ると、空がより’空がより広く見えます!

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KiKi:本当に、素敵な場所に住んでいらっしゃるんですね…羨ましい。。

Hito:地元の農家さんたち直営のお店『Hofladen』というのがあり、普通の住宅街のお宅の一部がお店になってます。新鮮なお野菜を買うことができますよ!

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KiKi:わああ、最高…!あっ、ちなみになのですがドイツのドイツ語とスイスのドイツ語の違いって分かりますか…?

Hito:それがドイツ語がまだまだで、全く違いがわからないんです。苦笑

KiKi:私もそうでしたー!オペアとして来てすぐにホストファミリーとの家族旅行でスイスに行ったんですけど、その時ドイツ語初心者すぎて、違いがまったくわからなくって!気になっています…!

Hito:この1年で違いがわかるように、ドイツ語学習を頑張ります。笑

KiKi:ぜひ!1年後教えてください。笑

 

なぜドイツに来たいと考えていたんですか?

Hito:もともと、私旅行が大好きで。今まで14カ国訪れたんですけど、現地の人と話したり、自然を感じたりする中で一番肌に合うな、好きだなって思ったのがドイツだったんです。初めて訪れた時は、大学の研修旅行だったんですけど、もっとこの国のことを知りたいなと思い、その後自分で2回旅行にきました。次は来る時は住みたい!と思い。住む方法を模索し始めました。

KiKi:大学の研修旅行は、どういうものだったんですか?

Hito:私は保育系の大学に通っていたので、現地の保育園・幼稚園と、あとスイスの小学校の見学をさせて頂きつつ、子供達ともふれ合おう!というものでした。

KiKi:ドイツだと『森の幼稚園』や『シュタイナー教育』などが有名ですよね。

Hito:そうなんです!今『森の幼稚園』にとても興味があります!

KiKi:私のホストパパがシュタイナー教育系の学校出身だったので、そのお話は聞いたことがあります。普通の学校カリキュラムとやっぱり違うみたいで、ホストキッズのお姉ちゃんがGrundschule(日本の小学校にあたる学校)に入学する時に『僕は普通の学校のことは知らないから、僕も初めてのことばかりなんだ』って言っていました。

Hito:今住んでいるホストファミリーのお隣さんが『森の幼稚園』で働いている方で、よくその話を聞いています。来月見学に行く約束もしています!施設を持たない幼稚園で、天気や季節に関わらず外で活動するっていう方針の園なんだそうです。

KiKi:それは気になりますね…、また教えてください!

 

『オペア留学をする!』と決めたのはいつ頃ですか?

Hito:2017年の9月です。

KiKi:それまでは、大学を卒業されてからずっと保育士さんとして働かられていたんですか?

Hito:卒業してから一度一般企業に就職してますが、辞めてその後保育士として働いていました。ドイツに出発する1ヶ月前の、今年の6月ですね、ギリギリまで保育士をしていました。

KiKi:私は研修で1ヶ月ほどしか体験をさせてもらっていないのですが、本当に保育士さんて大変なお仕事ですよね。体力も必要だし、たくさんの小さな命を預かる重要なお仕事だし…ただただ尊敬でしかないです。なぜ去年の9月のタイミングで、オペアをすると決めたんですか?

Hito:その時期がちょうど来年のお仕事の継続をどうするのか決める時期で。本当はもうちょっと継続して働こうかなと考えていたんですけど、とても悩んでしまって。でも悩むんなら、と思い切って、オペア留学をすると決めました。

 

『オペア留学』を選んだ理由

Hito:私もともとワーホリでドイツに来ようかなと考えていたんですけど、全然ドイツ語がわからなくって。ドイツ語学習の必要性を考えていました。そこでワーホリの前に、オペア留学をしてドイツ語学習をしようと決めました。

KiKi:うん。保育士さんなら、なおさら素敵な経験になると思います!

 

『オペア留学をする!』と決めて、具体的にどのような準備を進めていきましたか?

Hito:まず、ドイツ語の勉強を全くしてこなかったのでそこから始め。。11月に、無事ゲーテのA1合格証明書をもらいました。そして、その後『Aupair world』に登録し、ホストファミリー探しを開始しました。KiKiさんのブログ、参考にさせてもらってプロフィールなど書いていきました!

KiKi:よかった、役に立てた。笑

Hito:プロフィールを掲載して、1週間くらいでもうオファーを頂けて。12月に、今のファミリーに決めました。決めた理由は、私東京生まれ・東京育ちなんですけど、都会から離れてみたくて。大都市ではなく、小さな街がいいなと考えていました。ホストファミリーに街の写真を見せてもらったら自然も豊かだし、アウトドアが好きという共通の趣味もあって、私と合うなと思ったからです。ホストファミリーの前任オペアさんともお話をして、素敵なファミリーだなと感じたことも大きいです。

それからプロフィールを書くときに、自分の条件もきちんと記載しました。例えば、自分は車の免許は持っていますがペーパーなので運転の必要がない場所であること。子供達の人数や年齢も、自分の出来る範囲のことを書きました。そして、もちろんドイツ語の勉強をしていましたが、まだ全然会話が成り立つほどではなかったので、それでも大丈夫なのか、最初は英語でのコミュニケーションも可能であるかどうかなども確認をしました。

KiKi:うん、そういう部分はとても大切ですね。

 

実際に日本でしていたドイツ語の勉強法について教えて下さい。

KiKi:ゲーテでA1合格証明書を取ったんですよね。その時の勉強法を教えて下さい。

Hito:KiKiさんのブログを参考にして、本を買って勉強しました…!

KiKi:ああ…!ありがとうございます…!

Hito:ドイツ語のしくみ』は近所の図書館で見つけたので、そこで読みました。それから問題集の『基礎マスター ドイツ語問題集』を使って、仕事終わりに1、2時間ほど勉強をして、週末は図書館にこもって一生懸命勉強しました。

あとはFumiとも話していたと思うんですけど、『テレビでドイツ語』!!大好きです。

KiKi:ああー!!

Hito:ニクラスとベルナルドのベルリン紹介のコーナーも好きですし、出てくるドイツの街並みも素敵ですし…

KiKi:ちょっと、ニクラスとベルナルドに偶然会えないかなってずっと思ってるんですけど、なかなか会えないですね…

Hito:そうですよね、きっとベルリンに住んでますよね、会えないですかね。笑

KiKi:まだ残念ながら会えてないです。涙

Hito:あとは東京に日独協会という団体がありまして、そこで月一で『Sprachkneipe』というものが開催されていて参加していました。実際にネイティブの方と話せるので、話す練習や、勉強の息抜きにもなりました。

KiKi:私ずっと日独協会さんが企画されている『厨二病で学ぶドイツ語』、気になってました…

Hito:笑。なんか色々イベント企画されていて面白いですよ!

 

オペア留学の1週間のだいたいのスケジュールを教えてください。

Hito:はい!今、週4日語学学校に通っています。朝は大体6:30-8:30まで、朝食準備と片付け。その後、妹ちゃんを保育園に送り届けます。その間、週3くらい、頃合いを見て掃除機をかけます。それが終われば後はフリーなので、勉強や宿題をして、昼食。13時過ぎから17時すぎまで、語学学校に行きます。その後は18時から20時頃まで、夕食作りから片付け。その後、子供達のパジャマのお着替えを手伝って、おしまいです。

学校がない日は。14時前にお兄ちゃんを幼稚園にお迎えに行って、15時半すぎに妹ちゃんを保育園にお迎えに行きます。その後は一緒に遊ぶんですけど、天気が良ければ基本お外で遊んでいます。

KiKi:土日はお休みですか?

Hito:スケジュールはあまり固定されていなくって、基本ホストファミリーの予定に合わせて変わってきます。でもだいたい土曜日の午前中お仕事して、午後からフリーということが多いですね。

 

通っている語学学校について、授業内容だったり、学校の様子などを教えてください。

Hito:9月からVolksschule (市民学校)の語学コースに通っています。今のクラスはA2.1です。授業は週4日の4時間。休憩は間に1度、15分ほどあります。授業の進行速度がゆっくりで、それが私には合っているので助かっています。笑 ただ今後、ホストママが午後も働くようになり、今通っている学校と合わなくなるので、プライベートの学校に移る事も検討しています。

KiKi:ホストファミリーの予定の合間に学校に通うことになるので、そういう事もありますね。

Hito:はい。今のクラスは14人程度で、世界各国から来ています。中にはシリアから来た人たちもいて、日本ではニュースでしか聞くことができなかったことを間近に感じることができ、貴重な体験をしているなと感じています。学校が始まってから、色々な人と関わる機会ができて、一段と楽しくなってきました。

KiKi:日本人は同じ語学学校にいますか?

Hito:いないですね。アジア人はフィリピン人がいますけど…あとはヨーロッパだったり、中東の人が多いです。

KiKi:ちょっとストレスかもしれないけれど、語学勉強をするには日本語が話せる環境が周りにないことは、いいですね!

Hito:はい!

 

ホストキッズと何をして遊んでいますか?

Hito:公園に行くことが多いですね。スクーターや自転車に乗って行ったり。あとはお兄ちゃんが結構自分から友達を誘う子なので、保育園に迎えに行った時、友達のお母さんに『今日は遊べますか?』という交渉をして。笑

KiKi:ああ〜、わかります。笑 そうしてママ友ができてゆき、語学学習にもなるという。笑

Hito:家にいる時は、お兄ちゃんが本が好きで絵本を読んだり…本のCDがあるので、それを一緒に聞いたり。図書館に一緒に行ったり。あとはレゴが好きなので、レゴで一緒に遊んだり。お姉ちゃんは、自転車でひたすら爆走するので、それについていくのに一生懸命になってます。笑

KiKi: かわいい。笑

Hito:家の近所で家畜を飼っている農家さんが多いので、動物を一緒に見に行ったり。馬、ひつじ、にわとりがいるんですよー!

KiKi:本当に素敵な環境ですね…!

Hito:そうなんです。公園もたくさんあるし、自然が豊かだし…子育てには最適な場所だと思います!

 

オペア留学の、楽しいことは何ですか?

Hito:子供達と遊んでいる中で、ドイツ語がちゃんと通じて、コミュニケーションが取れた時が、とても嬉しいです!

KiKi:それは、嬉しい!!

Hito:あとは、オペアはドイツ家庭にどっぷり関わっていけるので、こちらの生活が間近に見れることも楽しいです。最近はホストファミリーがフリーマッケットに参加したので、それも体験で一緒にさせてもらいました。あと、ワイン畑に行って、ぶどう狩りも一緒に体験させてもらいました!オペア留学の魅力って、他の留学と違い、大学が無いような小さな街にでも住めることだと思うんです。とてもドイツを近く感じられます。

 

オペア留学の、大変なことは何ですか?

Hito:大変なことは、たくさんあるんですけど…苦笑

KiKi:わかります。苦笑

Hito:今一番大変だなあと感じていることは、ホストママが家にいて、私が子供たちの世話をしなくてはいけない時。やっぱり子供達は親が一番なので、ママがいるのならママの方に行きたがるんですよ。でも、それだとママがおうちでしたいお仕事ができなくなってしまうので…そういう時にどう関わって行ったらいいのかというのが…いつも大変で、難しいです。そういう時は、なんとか自分の引き出しを開けて、楽しいことに目を向けてもらえるように努力はしているんですけど。。

KiKi:うん…。それはきっとオペアのみんなが一度は通る道なんじゃないかな。私も、そういうシチュエーションの時、すごく難しかったのを覚えています。

Hito:あとは、最近は良くなってきたんですけど、私最初全然ドイツ語が話せなかったので、子供達とコミュニケーションがちゃんと取れなくって。。『hitoはいやっ!いやっ!』って言われていたのが大変でした…

KiKi:ああ、私も最初全然わからなくって、そうでした…。『KiKiは何言ってもわかってくれない!!』って。苦笑

Hito:語学学習は重要ですね…

KiKi:はい。。これもみんなが通る道ですね。

 

オペア生活を通して知った、ドイツの驚いたor面白い文化はありましたか?

Hito:驚いた文化は、私が元々保育士だったということもあるんですけど、保育園が早く閉まること!幼稚園の方が16時半で、保育園の方が17時に閉まるんです。日本だと、そんな早く閉まる園はないので…私が働いていた園は20時半までやってました。そしてこちらの先生たちも、園が閉まる時間に子供達と同じように帰っていることにびっくりしました。”仕事時間”が、プライベートととてもきっちり分かれている印象です。

KiKi:そうですね。

Hito:あとは、ドイツ人の人達って、よく喋るなあとおしゃべりが好きなのかなと思います。道で知っている人に会ったら、立ち話をするんですけど、結構長居し、議論も好きだし。。日本人より、とても話す印象です。

KiKi:うんうん。

Hito:あと、夏の間裸足で歩いている人が多いです!子供達も公園で裸足で駆け回るし…

KiKi:子供に至っては、全裸率高くないですか。笑

Hito:そうです、そうです!笑 オムツ替えとかも、日本だと公園だったら何か敷いてするんですけど、ドイツはそのまま芝生の上で、パパパッて変えちゃう。

KiKi:うん。笑

Hito:すごく自然に生きてるなあ…と感じます。

 

実際にオペアとして生活してみて、『日本でこれをやっておけばよかった!』ということはありますか?

Hito:今までインタビューされていた方、みんなおっしゃってますけど『ドイツ語学習』一択ですね!!

KiKi:それに尽きます !!

Hito:やっぱり、言葉のコミュニケーションがある程度できないと、子供たちとの関係も作ることが難しいです。話せれば、早い段階から良い関係を築けるし、もっと深く関わっていけると思います。

 

オペア留学後の、計画を教えてください。

Hito:オペア後は、ワーホリvisaに切り替える予定です。正直まだ”絶対にこれ!”というものはないんですけど、この1年で模索して。。でもやっぱり幼稚園・保育園には興味があるので、『森の幼稚園』で何か経験ができたら良いなとは考えています。『自分のしたいことは何だろう』と考える1年、そしてそのために『ドイツ語を学ぶ』1年にしていきたいなと思っています。

KiKi:『森の幼稚園』のお話、ぜひまた聞きたいです!

Hito:はい、ぜひ!

 

オペア留学に挑戦したいと考えている人たちに、何かメッセージをよろしくお願いします!

Hito:準備は、急がず、焦らず、念入りに!あとホストファミリーの決定は慎重に。オペアvisaは27歳までですが、もし余裕があるのなら、ドイツ語をしっかり勉強してから来てもいいのかなとも思います。

KiKi:そうですね。焦らず、急がず、念入りに、ドイツ語学習!今日はお忙しい中、ありがとうございました!

 

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HitoさんのTwitter:@hitooo_m
instgram:https://www.instagram.com/hito.sjng/

検討している方は、ぜひチェックしてみてください◎

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ベルリン生活の様子やドイツの魅力をもっと伝えたい!という思いから、Youtubeで『KiKiTRiP MAG』を始めました!

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ベルリン生活や、ドイツ国内の旅の様子を動画で紹介しています!→『KiKiTRiP MAG

今回は、ベルリンから南のBaruthという町外れにある”Museumdorf Baruther Glashütte”に行ってきた動画をご紹介します。村全体がガラスミュージアムになっています。

Museumdorf Baruther Glashütte→http://museumsdorf-glashuette.de/

動画はこちら→https://www.youtube.com/watch?v=k6Q2ECVdgfA

KiKi

1989年10月12生まれ。静岡県・西伊豆の小さな村出身。
2012年京都造形芸術大学キャラクターデザイン学科卒業後、同大学マンガ学科副手を3年間務めながら自身のイラストレーターの活動を続ける。カラフルな色合いのイラストを得意とし、独自の世界観を描いている。2016年夏より、『オペア留学制度』を利用してベルリンに滞在。ドイツ人ファミリーの家にホームステイしながら、子供達と一緒にドイツ語・文化・感性を学んでいます◎

BLOG:http://kikiiiiiiy.net/
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KiKi